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東京公演!
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● 日時 2009年8月23日(日)午後1時半開場、午後2時開演
● 会場 東京都豊島区の「みらい座いけぶくろ(豊島公会堂)」
● 料金 4,000円(全席自由)6月1日発売開始!
● チケット販売 岩手県人連合会、在京いわい交流会、豊島公会堂、
● ローソンチケット、チケットぴあ
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| おはなし |
舞台は陸奥の豊かで美しい自然の移ろいから幕が開き、金色堂の華鬘に刻まれた迦陵頻伽が四羽飛び出し、この舞台の案内役を務めます。
今を去ること約千年、陸奥は「前九年の役」も終わり、安倍一族で生き残ったのは、幼い清衡と母だけ。夕焼けに染まる丘に呆然と佇む母子・・・・・。二人は心ならずも、仇の清原一族に囚われ、陰湿な虐待を受けるが、藤原の再興を心に秘めながら耐え抜く。戦いの火種は燻り、やがて骨肉の地獄の争い「後三年の役」に突入し、清衡は勝利する。
戦いに明け暮れた清衡はこの戦の後、自在坊蓮光との出会いを機に、戦死者の霊を弔い、戦のない平和な極楽浄土をつくる決意で、中尊寺建立供養願文(浄土思想)を奉納する。
こうして藤原氏は四代に亘って栄華を極めた後、頼朝に滅ぼされるが、清衡の浄土世界は八百余年の時空を越え、今、また甦る。 |
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| 日 時 |
2009年3月21日(土)開場/17:30 開演/18:00【満員御礼】
2009年3月22日(日)開場/14:30 開演/15:00【満員御礼】
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| 会 場 |
一関文化センター・大ホール
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| 主 催 |
ミュージカル平泉上演実行委員会
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料 金
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前売券\2,500[当日券\3,000]【全席自由】 |
| プレイガイド |
● 一関文化センター ● 藤沢町文化交流センター ● 前沢ふれあいセンター
● 奥州市文化会館Zホール ● 胆沢文化創造センター
● 一関駅前観光案内所 ● 平泉駅前観光案内所
● ローソンチケット(Lコード=21572) ● チケットぴあ(Pコード=392-415) |
| 交通のご案内 |
電車・バス■JR一ノ関駅西口から、徒歩5分。
お車で■国道4号線から/ベリーノホテル一関の交差点を一ノ関駅方面に進み、7つめの信号がある交差点を左折。
■国道284、342号線から/一関駅前交差点を西側に進み、1つめの信号がある交差点を右折。
※会場は、駐車場のスペースが少ないため、満車の際は周辺の市営・民間の駐車場をご利用ください。
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ご案内
注意事項 |
★ 本券購入後は必ず、公演日時をご確認下さい。購入後の変更・払戻は一切出来ません。
★ 本券はいかなる場合(紛失・焼失・破損等)でも再発行はいたしません。
★ 不可抗力(天災地変など)による表記公演の中止する場合以外の他の日時、別種の入場券との交換もしくは払戻はい たしません。
また、交通機関の遅延・運休の場合も主催者は一切責任を負いません。
★ 不可抗力による表記公演の中止の場合の振替または払戻は所定の期間に所定の場所・方法においてのみ行います。
★ 表記公演の中止および遅延の場合の入場料以外(旅費等)の補償はできません。
★ 劇場内での係員の指示および注意事項に従わずに生じた事故等につきましては主催者は一切責任を負いません。
★ 本公演の著作権は法により全面的に保護されています。許可された以外での撮影・録音・録画・複写等は堅くお断り いたします。
☆ 当日は開場1時間前から「入場整理番号札」をお渡しします。
☆ 3歳以上入場券が必要です。(ひざ上観劇不可)、3歳未満のお子さんは母子室利用のみ入場できます。(母子室は人数制限有り予約が必要です)
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| リンク用バナー ダウンロードしてご使用下さい。 |
88*31pxl 100*60pxl 234*60pxl  |
| 共 催 |
岩手県、岩手県教育委員会、一関市、一関市教育委員会、奥州市、奥州市教育委員会、平泉町、平泉町教育委員会、NPO法人一関文化会議所、創友会 |
| 特別協賛 |
JR東日本盛岡支社、岩手日日新聞社、一関信用金庫、願成寺、あべちう |
| 助 成 |
財団法人 地域創造 |
| 後 援 |
文化庁、中尊寺、毛越寺、岩手県ユネスコ協会連盟、一関市ユネスコ連絡会議(一関・花泉・千厩・東山・川崎)、平泉ユネスコ協会、前沢ユネスコ協 会、一関文化協会、一関合唱連合会、S一関青年会議所、一関商工会議所、S一関観光協会、S平泉観光協会、一関ロータリークラブ、一関中央ロータリ ークラブ、一関ライオンズクラブ、一関中央ライオンズクラブ、一関厳美渓ライオンズクラブ、朝日新聞盛岡総局、毎日新聞盛岡支局、読売新聞盛岡支局、河北新報社、岩手日報社、岩手日日新聞社、NHK盛岡放送局、IBC 岩手放送、テレビ岩手、めんこいテレビ、岩手朝日テレビ、ICN一関ケーブルネットワーク、エフエム岩手 |
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写真「関山夕景」川嶋印刷株式会社提供/デザイン:Ichinoseki-net(島川洋次)
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